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2007年05月04日

せどり→ヤフオクの理由 その2.

マケプレとヤフオクの違い・各メリットとデメリットについての続きです。
ヤフオクのメリットについて考えてみました。


○ヤフオクのメリット○

・アマゾンに未登録のものを売れる

 アマゾンも扱い品目は膨大ですが、そこからこぼれる物にも
売れ線のものは結構あって、ブックオフで拾えるもののなか
で高額になるものも多いです。

たとえば、ファンクラブ限定もの、ライブ会場限定販売もの、
販促物、非売品、マイナーなインディーズもの、自費出版、
古書でアマゾン扱いのないもの…などなど。

 上記はどれも、現在では普通に入手が困難なものが多いので、
高額になるケースが多いです。


・まとめ売りができる(複数一括出品)

 同一著者やアーティストのもの、シリーズもの、同一傾向の
ものなど、自分の思うような組合せでまとめ売りが可能。
工夫しだいで、単品では安い相場のものも高額・高差益にも
っていくことが可能です。


・落札日のコントロールが可能

 マケプレでは一度出品するといつ売れるかわからないですが
ヤフオクでは各出品物の落札日の曜日をまとめたりできるの
で、たとえば一週間の作業スケジュールなどを組みやすく仕
入れ・出品・発送などを効率的に行うことができます。


・落札手数料が安い

 出品者の都合で送料は指定できて、落札手数料も5%とマケプレ
よりは安い設定です。
マケプレは100円の成約料+販売価格の15%が引かれますので、
より薄利と言えそうです。


・キーワード検索の集客が可能

 出品タイトルや説明文内でのキーワード露出によって、
より広範囲の見込み客を集客することが可能です。


・価格高騰も見込める

 商品力や売り方で出品価格より値上がりすることも多いです。
なんせ「オークション」ですからね。


こうやって見てみると、マケプレは膨大なカタログにのっかって簡単に取引ができるのがメリットでより初心者には参入しやすい「ショップ」ですね。

ヤフオクはもっと自由度が高く玉石混交な分、アイデア次第でより多彩な集客が可能な売り場です。手間がかかる分やりがいや面白さは勝っているといえそうです。


どちらを使うかは人それぞれの指向しだいですが、私は今のところはヤフオクの「自由度」の方により大きな可能性を見ていす。

両方使ってみて、いろいろと検証を重ねることが売上アップの秘訣といえそうですね。


※メルマガの方には今回のヤフオクvsマケプレの参考事例として、あるアイテムの出品〜落札価格について記載しました。
よろしければ右サイドバーからメルマガ登録いただければ幸いです。
posted by ヤマケン at 22:02| Comment(0) | TrackBack(0) | せどりノウハウ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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